oz Tumblr.

dojibooks:

橋本治「巡礼」(新潮文庫)

林真理子「野心と美貌 中年心得帳」(講談社文庫)

中島美代子「らも 中島らもとの三十五年」(集英社文庫)

坂口恭平「TOKYO一坪遺産」(集英社文庫)

福本清三 小田豊二「おちおち死んでられまへん 斬られ役ハリウッドへ行く」(集英社文庫)

町山智浩「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない」(文春文庫)

沖浦和光「幻の漂泊民・サンカ」(文春文庫)

木皿泉 土橋とし子・絵「二度寝で番茶」(双葉文庫)

デイビッド・コープランド ロン・ルイス「モテる技術」(ソフトバンク文庫)

伊藤比呂美 枝元なほみ「なにたべた?…

Twitter / ponpoco_usagi: RT > これはわたしも把握さえしてなかったーΣ(* …
『東大98』 東京大学新聞社発行

chuck-snowbug-kotoba:

ご存知のように、小沢健二さんのアルバム『LIFE』は、今年(2014年)の8月31日で発売20周年を迎えます。このアルバムを好んで聴きつづけてきた方のなかには、初めて耳にしたときの状況を、今でも記憶しているひともあるかもしれません。

私の場合でいうとその日付は、1994年8月19日(の夜9時ごろ)となります。発売日前に聴くことができたのは、私が音楽業界に特別なコネクションを持っていたからでは無く、その当時棲んでいた場所の近くの、お気に入りのCDショップ内で流れていたからです。

Twitter / dead_funny: 先日同世代3人で協議した結果、’90年代邦楽のベスト1アルバ …

先日同世代3人で協議した結果、’90年代邦楽のベスト1アルバムは小沢健二のファーストということで決定となった。手持ちのCDはなぜかレアな「服部良一音楽賞受賞作」白帯 

Twitter / dead_funny: 先日同世代3人で協議した結果、’90年代邦楽のベスト1アルバ …

先日同世代3人で協議した結果、’90年代邦楽のベスト1アルバムは小沢健二のファーストということで決定となった。手持ちのCDはなぜかレアな「服部良一音楽賞受賞作」白帯 

usonokatsuo:

東京恋愛専科

mssnp:

Twitter / potato_books: 1993年7月21日(水)朝日新聞夕刊 全面広告「小沢健二ソ …

"朝日新聞のこのページの全面広告も様々であるが、今日7月21日は僕である。何故僕かというと“天気読み”というシングルが今日発売だからである。それに、この間僕は日比谷野外音楽堂でフリーコンサートをやったんだけど、それを観に来てくれたのに入れなかった人達に有り難うを言わなくちゃいけないのである。皆さんどうも有り難う。さて、“天気読み”で僕がやろうとしたのは5分間のポップソングに色々な新しい感じ方や考え方を詰めこむという事で、そういう風に鼻の穴をおっぴろげてやっていたらこんな顔になってしまったというがジャケット写真である。というのは嘘で、これは単に眩しくてこういう顔なのである。それで“天気読み”だけど、こんなようなことをたくさんの人が口ずさんでくれたら素晴らしいと僕は思う。小沢健二"http://www.twitlonger.com/show/n_1rlg0jl

mssnp:

Twitter / potato_books: 1993年7月21日(水)朝日新聞夕刊 全面広告「小沢健二ソ …

"朝日新聞のこのページの全面広告も様々であるが、今日7月21日は僕である。何故僕かというと“天気読み”というシングルが今日発売だからである。それに、この間僕は日比谷野外音楽堂でフリーコンサートをやったんだけど、それを観に来てくれたのに入れなかった人達に有り難うを言わなくちゃいけないのである。皆さんどうも有り難う。さて、“天気読み”で僕がやろうとしたのは5分間のポップソングに色々な新しい感じ方や考え方を詰めこむという事で、そういう風に鼻の穴をおっぴろげてやっていたらこんな顔になってしまったというがジャケット写真である。というのは嘘で、これは単に眩しくてこういう顔なのである。それで“天気読み”だけど、こんなようなことをたくさんの人が口ずさんでくれたら素晴らしいと僕は思う。小沢健二"
http://www.twitlonger.com/show/n_1rlg0jl

朝日新聞のこのページの全面広告も様々であるが、今日7月21日は僕である。何故僕かというと“天気読み”というシングルが今日発売だからである。それに、この間僕は日比谷野外音楽堂でフリーコンサートをやったんだけど、それを観に来てくれたのに入れなかった人達に有り難うを言わなくちゃいけないのである。皆さんどうも有り難う。さて、“天気読み”で僕がやろうとしたのは5分間のポップソングに色々な新しい感じ方や考え方を詰めこむという事で、そういう風に鼻の穴をおっぴろげてやっていたらこんな顔になってしまったというがジャケット写真である。というのは嘘で、これは単に眩しくてこういう顔なのである。それで“天気読み”だけど、こんなようなことをたくさんの人が口ずさんでくれたら素晴らしいと僕は思う。小沢健二
manamari:

好きな音は色で繋がる☆ #ozkn #tavito #pop双子

manamari:

好きな音は色で繋がる☆
#ozkn #tavito #pop双子

mssnp:

そ・れ・で・

Twitter / potato_books: 1996年の今日は、渋谷公会堂で小沢くん、渋谷さん、川端さん …

1996年の今日は、渋谷公会堂で小沢くん、渋谷さん、川端さんのライブ「lover」。夢のようなあの夜、大人になった今また観たいのです。音か映像をリリースお願いします。(遠くの空にむかって)

Twitter / potato_books: 1996年の今日は、渋谷公会堂で小沢くん、渋谷さん、川端さん …

1996年の今日は、渋谷公会堂で小沢くん、渋谷さん、川端さんのライブ「lover」。夢のようなあの夜、大人になった今また観たいのです。音か映像をリリースお願いします。(遠くの空にむかって)

monork:

刹那
明日放送のテレフォンショッキングに「小沢健二」が出演するそうです。
となれば今夜の僕らは、『刹那』をレコメンドする気になるのかならないのか、なんて考えたりもするわけです。彼の代表作といえばLIFEですが(amazonの評価が4.9なのですから、反論の余地はありません)、このアルバムには僕の大好きな「流星ビバップ」が入っていないのです。それに、「東京恋愛専科・または恋は言ってみりゃボディ・ブロー」や「おやすみなさい,仔猫ちゃん!」など狂気じみたタイトルのナンバーが多いので、当時の痛々しい記憶がフラッシュバックしてしまって、これは大変危険です。とは言え、「ぼくらが旅に出る理由」が二十年経った今でも色褪せていないのは、穎脱した才能の持ち主であることの証でしょう。
『刹那』には、先述の「流星ビバップ」がM1に選曲されています。昨年、M谷某映画監督がテレビで大熱唱していたのを見て、お!いい歌だなこれと思ってすぐに購入しました。そのまま勢いに乗って、LP盤も3,600円で手に入れました。(痛快ウキウキ通りLP盤のB面に収録。刹那のLP盤は発売していません)今夜はブギーバックなどの有名な曲はこのアルバムに入っていません。間違えないようにしてください。そういえば昔、おばあちゃんに「小沢健二」のCDを買ってきてくれと頼んだら、「小金沢昇司」のCDを買ってきました。間違えないようにしてくださいネ。

monork:

刹那

明日放送のテレフォンショッキングに「小沢健二」が出演するそうです。

となれば今夜の僕らは、『刹那』をレコメンドする気になるのかならないのか、なんて考えたりもするわけです。

彼の代表作といえばLIFEですが(amazonの評価が4.9なのですから、反論の余地はありません)、このアルバムには僕の大好きな「流星ビバップ」が入っていないのです。
それに、「東京恋愛専科・または恋は言ってみりゃボディ・ブロー」や「おやすみなさい,仔猫ちゃん!」など狂気じみたタイトルのナンバーが多いので、当時の痛々しい記憶がフラッシュバックしてしまって、これは大変危険です。とは言え、「ぼくらが旅に出る理由」が二十年経った今でも色褪せていないのは、穎脱した才能の持ち主であることの証でしょう。

『刹那』には、先述の「流星ビバップ」がM1に選曲されています。昨年、M谷某映画監督がテレビで大熱唱していたのを見て、お!いい歌だなこれと思ってすぐに購入しました。そのまま勢いに乗って、LP盤も3,600円で手に入れました。(痛快ウキウキ通りLP盤のB面に収録。刹那のLP盤は発売していません)

今夜はブギーバックなどの有名な曲はこのアルバムに入っていません。間違えないようにしてください。そういえば昔、おばあちゃんに「小沢健二」のCDを買ってきてくれと頼んだら、「小金沢昇司」のCDを買ってきました。間違えないようにしてくださいネ。

muffma:

うさぎ!第九話より

muffma:

うさぎ!第九話より

chuck-snowbug:

風雪を経た『LIFE』コンパクト・ディスク……(実は、もう一枚、持っています!)
The album was originally released on August 31, 1994.

chuck-snowbug:

風雪を経た『LIFE』コンパクト・ディスク……(実は、もう一枚、持っています!)

The album was originally released on August 31, 1994.

3,007 再生

wareratoki:

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写真が見えなければ、ozkn.net へ

遠い国から遠い光が、遠い音が届きます。暗がりの中で、日本を出て、南米からアフリカ、アラブ圏、インド亜大陸、そしてまた日本へ。

小沢健二「我ら、時」
展覧会とポップ・アップ・ショップ
福岡 Parco 5月18日から5月28日
大阪 HEP HALL 6月1日から6月10日
名古屋 Parco 6月15日から7月2日
hihumiyo.net

大人500円か、工夫するとそれ以下で入れます。

ショップには作品集「我ら、時」、believeスカーフ、東京の街が奏でるtshirtsの色々、「うさぎ!」三巻本、別冊「企業的な社会、セラピー的な社会」があります。